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  • MYKITA SINDAL 579

MYKITA SINDAL 579

それなりのボリュームがあるようで、顔に載せると「軽い!」と驚かれます。
「MYKITA」が早くから採用している「MYLON」という3Dプリンタ成形されたナイロン系樹脂をフロントに使用しています。フロントのみがMYLON素材、テンプルなどその他の部分はステンレスパーツで構成されています。

  • MYKITA SINDAL 579

アセテートのような光沢感はありませんが、代わりにマットな質感を楽しめます。公式としては「ウッディ」な質感を表現していると表現されていますが、和紙のようなテクスチュアにも見えます。上質な黒を楽しめます。

  • MYKITA SINDAL 579
  • MYKITA SINDAL 579

細めの「LITE」コレクションと同様のテンプルですが、細部は改良されています。ノーズパッドも近年続けて改良されて、可動域が広がり大幅に繊細なフィッティングが可能になりました。

本当に全てのパーツが真っ黒です。黒い眼鏡が大好物の方は見逃せません。

47□21 / ¥79,750(¥72,500+税・入荷時点での価格です)

  • MYKITA JADA 653

MYKITA JADA 653

フェミニンな佇まいのアセテートリングモデルです。キリッと目尻を絞っていて引き締まるシルエット。お仕事などの場面にも対応できるモデルです。

  • MYKITA JADA 653
  • MYKITA JADA 653

他のアセテートリングの他モデルと比較しても、噛み合わせてあるメタルリム部分がごく細く、つまり浅くアセテートと噛ませてあります。それがリムの透明感を損ねず、細い金色の線が華やかさを付け加えています。横顔も素敵に見えるでしょう。

  • MYKITA JADA 653

金属部分はシャンパンゴールド、アセテート部分はクリアアッシュというカラーです。グレー系でもやや暗めかもしれませんが、透明感は十分に感じられます。

49□21 / ¥81,400(¥74,000+税・入荷時点での価格です)

MYKITA MERRICK 002

スタンダードなウェリントン型シェイプですが、細いシルエットのフレームが市場に多い中、新鮮に映る方もいらっしゃると思います。昨年あたりから、再び一定の太さのあるモデルも戻ってきました。全体的に滑らかな線で構成されています。

テンプルも太く見えますが、根元が7mmの太さ。横顔を引き締めてくれます。

「MYKITA」のテンプルのバリエーションとしては、まだ9mmや11mmといったボリュームもありますので、これまでその太さをお使いの方に決して「太過ぎる」と感じられることはないと思います。

ストリートっぽいイメージがありそうで「MYKITA」ならではの吟味された線によって、ビジネスでも対応できる清潔感も感じます。
全体マットブラック。全てのパーツがブラック。このカラーリングは好評ですので、お早めに。

46□23 / ¥67,100(¥61,000+税)

MYKITA KNUT 084

「MYKITA」のスモール丸眼鏡。レンズの面積だけでなく、顔幅もスモールの方にジャストです。タイトなサイズで使っても、味のある雰囲気を付け加えてくれるシルエットです。

レンズシェイプが美しい「MYKITA」です。サイズが小さくても、抜群にバランスの取れた仕上がりです。2.5mmの細いテンプルや、浅くフラットなブリッジ、リムの細さがイメージを形作っています。

塗装はネイビー。目元が影になれば暗く黒に見えるかもしれませんが、光が直接当たると青く感じられるでしょう。ヒンジ部分はシルバーに塗り分けられています。レンズの厚みが気になる方も、ぜひこのモデルを試してみてください。案外思いのほか薄く仕上がるかもしれません。

41□20 / ¥57,200(¥52,000+税)

MYKITA RYKER 002

分類が難しいシルエットは往々にして、様々な「かたち」の良いところを併せ持っています。バランスとしてはボストン型のようでもあり、重心に着眼すればティアドロップのようでもあり。実は掛けていただければわかる、とってもいいシルエットです。

レンズの底は少しフラットに。フロントの鼻側はスムーズに高くカーブし、両サイドは斜めに切り落としたようなシェイプ。上部はなだらかなカーブを描きつつ丸過ぎず。

「MYKITA」で最も細い「LITE」コレクションなので、このようなマットな黒でも主張は強くなく、様々なスタイルにマッチすると思います。

49□21 / ¥67,100(¥61,000+税)

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